令和8年第1回定例会 令和8年3月9日(月) 本会議 一般質問
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1 上大津公民館の増築及び長寿命化改修工事について
(1)整備工事期間中の代替施設利用について、利用者に支障がないように考えているか。
(2)支所機能と複合的機能を持つバリアフリー施設になることから、幅広い世代の利用を考慮した施設の整備について伺う。
(3)地元意向を踏まえ、上大津公民館敷地内に仮事務所を設置すべきと考えるがいかがか。
(4)今後の活動拠点の利便性を考え、駐車場の対策をどう考えているか。
(5)施設の設計に当たっては、地域住民の意見を取り入れるべきだと考えるがいかがか。
(6)既存建造物及び増設される建築物について、地震対策をしっかりと設計することが必要だと考えるがいかがか。
2 児童虐待について
(1)心理的虐待・身体的虐待・ネグレクト(育児放棄)・性的虐待・面前DV(子どもの前で、家族に暴力をふるう)の5項目について、対象者の把握と報告されている人数・対策について伺いたい。
3 小中高生の自殺対策について
(1)小中高生の自殺者が2025年過去最高となりました。社会全体で向き合うべき重大課題ですが、学校問題・健康問題・家庭問題について、各々の対策を伺いたい。
(2)土浦市の報告されている現状について伺いたい。
4.臨時教員の正規化実施について
(1)県教育改革課によると、臨時教員1,700人を段階的に正規化する報告があるが、土浦市の小中学校及び義務教育学校の臨時教員数について伺いたい。
(2)現在の出産・育休の代替教員について、小学校・中学校・義務教育学校でそれぞれ必要とされている人数を伺いたい。
5.農業用用水路について
(1)神立東一丁目・二丁目のかつての用水路が縦横に未整備になっています。対策を伺いたい。
6.神立駅東口開発について
(1)区画整理事業の構想はあるのか、それに伴う道路整備計画はあるのか伺いたい。
7.平地林・竹林・空き家・文化住宅・旧アパート群の防火対策について
(1)長期にわたって手入れされていない平地林など、ひとたび火災が発生すると、甚大な被害が及びます。対策について伺います。 |
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1 つちまるバスの現状と今後について
(1)2月から新ルートとして乙戸ルートの運行が始まりましたが、乙戸ルートの運行開始までの経緯、ルート選定の考え方、乗車目標人数はどのように決定したのか伺います。
(2)中村南、右籾ルートの利用者数の推移と現時点における課題について伺います。
(3)2ルートの収支状況と乗車料金と今後のあり方について伺います。
(4)中村南、右籾ルートの実証運行結果と今後の見込み、本格運行に向けての協議スケジュール等について伺います。
(5)今後の導入予定地域と運行形態、導入までのスケジュールについて伺います。
2 フッ化物洗口について
(1)本市におけるフッ化物洗口は、小学校口腔衛生推進事業の一環で実施されていると認識していますが、その策定の経緯と現場へ伝達・周知はどのようにされたのか、改めて伺います。
(2)学校保健安全法第14条(健康診断の結果に基づく疾病予防)の趣旨を踏まえると、同法を法的根拠として、全員一律でフッ化物洗口を実施することは無理があると考えますが、見解を伺います。
(3)茨城県教育長が昨年3月19日の令和7年度予算特別委員会で「フッ化物洗口は教員が行わなくてよい業務」と明確に答弁していますが、この発言と、本市が教職員にフッ化物洗口を担わせることの整合性について伺います。
(4)昨年9月の第3回定例会で提案した教員業務支援員の導入についての検討状況について |
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1 林野火災の予防について
(1)全国での林野火災の発生状況とその原因について伺う。
(2)多発する大規模林野火災を受けて、関係省庁の動きと火災予防条例の改正について伺う。
(3)林野火災注意報、警報の発令状況と、発令時の周知活動について伺う。
(4)本市における林野火災の予防対策について伺う。
2 5歳児健康診査(新規事業)と3歳児健診について
(1)令和8年度からの新規事業である5歳児健康診査事業の詳細について伺う。
①具体的な健診内容について
②3歳児健診との違いについて
③小学校との連携について
(2)3歳児健診時における視力のスクリーニング機械による検査のその後の成果について伺う。
3 教職員の働き方改革について
(1)精神的な疾患により療養休暇を取得している教職員の過去3年間にわたる推移及び主な要因について
(2)不登校児童生徒、保護者及び教職員の支援機関としての教育相談センターの早期設立に向けた取組について |
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1 人口減少社会における若者定着と次世代人材育成についてどのようにお考えでしょうか。
(1)本市における若者(15歳~39歳)の転出入の現状分析について
(2)地元企業・農業と若者のマッチングについて
(3)若者が挑戦できる起業・創業支援の具体策について
2 自転車のまちをさらにPRしていくための方向性についてどのようにお考えでしょうか。
(1)自転車のまちを活用し、観光振興及び定住促進につなげることに対しての本市のお考えをお聞かせください。 |
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