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土浦市議会映像配信

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※検索結果一覧

令和6年第2回定例会 令和6年6月10日(月)  本会議 一般質問
  • 公明党土浦市議団
  • 平石 勝司 議員
1 かすみがうらマラソンについて
(1)暑さ対策について
①救急搬送されたランナーの数について
②暑さ対策の取組について
(2)エントリーの現状について
①フルマラソンのエントリー数減少と暑さとの関係について
②10マイルのエントリー数について
③エントリー費の値上げがエントリー数の減少につながっているかについて
④エントリー数の減少に伴う収支について
⑤フルマラソンのエントリー数増加へ向けた取組について
(3)今後のかすみがうらマラソンについて
①マラソンの開催時期の変更について
②マラソン×観光などスポーツツーリズムの推進について

2 川口運動公園陸上競技場の改修について
昭和43年に整備されたため、老朽化が著しく、公認基準を満たした陸上競技場へ改修・整備をしてほしいとの要望が寄せられていますが、市の見解をお聞かせください。

3 民生委員児童委員のなり手不足解消に向けた、本市の今後の対応について
(1)民生委員児童委員の配置状況について
(2)民生委員児童委員が欠員している原因について
(3)今後の民生委員児童委員の体制づくりへ向けて

4 高齢者へのおむつ購入費の助成について
(1)本市では、高齢者へのおむつ購入費助成については、どのようになっていますか。
(2)寝たきりではない高齢者の方でもおむつは必需品になっていると考えますが、市の見解をお聞かせください。
(3)近隣自治体の状況について
(4)介護認定を受けていない高齢者への支援について
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  • 郁政会
  • 矢口 勝雄 議員
1 繁殖が目立つ外来植物「ニワウルシ」への対策について
近年、外来生物の繁殖の問題が大きく取り上げられるようになりました。
本市は、一部の特定の種には対策を施していますが、急激に繁殖が進むニワウルシには未対応であり、早急な対応を求めます。
現状の認識と今後の対策について伺います。
(1)外来生物への対策の現状を伺う。
(2)ニワウルシの繁殖状況の認識を伺う。
(3)ニワウルシへの具体的な対策を取ることが可能なのか伺う。

2 大規模災害発生時における防災行政無線の運用について
防災行政無線は、大規模災害発生時の最も頼りになる情報伝達手段のひとつです。
しかし今年1月に発生した能登地震の際には、長期に亘る停電の影響で、非常用のバッテリーが切れ、多くの屋外スピーカーが使用不能となりました。停電が24時間を超えた場合、携帯電話基地局の稼働停止が予想されます。住民へ的確に情報を伝えるには、防災無線を停止させず確実に運用することが求められます。
そこで本市における防災行政無線の現状と今後起こりうる発災時の運用について伺います。
(1)本市における防災行政無線の位置づけと運用、費用や課題について伺う。
(2)大規模災害発生時に確実な運用を図るためにはどのような対策を行うのか伺う。
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  • 公明党土浦市議団
  • 吉田 千鶴子 議員
1 HPVワクチン接種について
(1)市民の不安に寄り添ったHPVワクチンの情報提供とキャッチアップ接種制度の延長について伺う。
①HPVワクチンは約9年の積極的勧奨差し控えてから様々な検討を経て、積極的勧奨の再開に関する説明は行政用語や専門的な用語も含まれており、市民には非常にわかりにくいと思いますますので、確認させてください。
②アンケート調査等から過去にHPVワクチン接種後に起こったとして報道された多様な症状を心配する声が多くあります。本市でもこうした健康被害に対する心配の声は上がっているでしょうか?「多様な症状」とはどのようなものでしょうか?勧奨差し控えの間に色々と検証がされたようですが、このような症状とHPVワクチンに因果関係はあったのでしょうか?
③平成22年度~24年にかけて実施された子宮頸がん等ワクチン接種緊急促進事業の頃に接種した年代(1995年度生まれ~1999年度生まれ)は当時70%を超える接種率となっておりました。この世代へのワクチンの有効性は示されているでしょうか?
また海外も含めHPVワクチンの効果はどのように評価されていますか?
④本市ではこれら接種対象者や保護者の不安を払しょくするような情報提供はできていますか?最も接種率が高かった緊急促進事業の際の接種世代(接種率70~80%)と比べ、接種率は十分と言えるでしょうか?
(2)HPVワクチンの男性への接種費用の助成について伺う。(HPVワクチンの男性への接種の重要性について)
①現在国内でHPVワクチンの男性への独自助成を開始した自治体はどのくらいあるのでしょうか?令和5年度より前に開始した自治体と、今年度より開始した自治体で教えてください。
②令和5年度より男性へのHPVワクチン独自助成事業を実施した埼玉県熊谷市では、小6~高1までの男性4,143人のうち2%の接種を想定し、事業費約450万円を計上し開始したと報道されておりました。本市で同様の想定で独自助成事業を計画した場合、対象者は何人で、かかる費用はいくらになるのでしょうか。

2 本市の空き家対策について、増え続ける空き家対策をどう進めるかについて
本市の空き家等に関する対策を総合的かつ計画的に一層推進するため「第2期土浦市空家等対策計画」令和5年度から令和9年度までの5年間の計画を踏まえて伺う。
(1)本市の空き家の現状について伺う。
(2)平成27年(2015年)に施行された空き家対策特別措置法とはどのような内容で、全国では同法に基づき修繕、解体等された棟数はどのくらいあるのか?
さらに、空き家が危険な状態になる前から所有者の適切な管理を促すため、令和5年(2023年)12月「空き家対策の推進に関する改正特別措置法」が施行されましたが、その主な内容を伺う。
(3)空き家に対する相談体制や支援体制について伺う。
(4)本市の空き家等の発生抑制に関する施策の所有者
等への意識啓発・市民意識の醸成事業について伺う。
(5)空き家の発生を予防するための他市の事例“つくってみよう「お家の終活ノート」”について見解を伺う。

3 土浦市の花火・れんこん・自転車のまち土浦の三大魅力を発信できる、アニメ風の着ぐるみの作成について
(1)つちまるの作成の経緯とその活用・出番等について伺う。
(2)つちまるグッズはどのようなものがあるのか?
(3)全国花火競技大会や生産日本一のれんこん、自転車のまち土浦でのつちまるの出番について伺う。
(4)土浦市の花火、れんこん、自転車のまち土浦のアニメ風の着ぐるみの作成について見解を伺う。本市の三大魅力を着ぐるみで見える化して、観光等につなげたい。
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  • 郁政会
  • 篠塚 昌毅 議員
1 公共施設及び学校施設におけるWi-Fi環境の整備状況について
本市のDXを推進していくうえで、大容量のデジタルデータを安全に送受信できるインターネット回線の整備は重要な課題です。特にコンピュータやタブレット、スマートフォンなどの端末に無線で接続できるWi-Fi環境を整備することは特に重要であると考えます。そこで、次の施設におけるWi-Fi環境の整備状況についてお伺いします。
①公共施設におけるWi-Fiの整備状況
②学校施設におけるWi-Fiの整備状況

2 より良い教育環境を整えるための支援体制について
教職員が学習指導に専念できる環境を整えるため、本市では学校管理員、学校サポーターや特別支援教育支援員など様々な人的支援策を実施していると思います。そこで、現在導入している人的支援について次の点をお伺いします。
①支援員の種類と人数について
②先生や生徒とのかかわり方について
③現況と課題について
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  • 日本共産党土浦市議団
  • 福田 勝夫 議員
1 熱中症・豪雨災害・巨大地震、学校体育館への空調設備設置に対する財政措置について
(1)土浦市内小中学校の学校体育館への空調設備設置状況と自治体が体育館に空調設備を設置する際に活用できる国の財政措置について伺います。
(2)空調設備の設置に活用できる「緊急防災・減災事業債」と「学校施設環境改善交付金」を紹介しています。県の担当部局から、いつ・どのように通達がきているのか伺います。
(3)土浦市でも本格的に予算化することを求めます。
①「緊急防災・減災害事業債」の活用検討について伺います。
②「学校施設環境改善交付金」文科省所管の大規模改造(空調設備)事業は、学校施設への空調設備設置経費の一部を国庫補助する制度です。体育館については特別措置をして2023年度から2分の1に引き上げています。この交付金を活用することを検討しているのか伺います。

2 緊急時対応の「連絡調整会議」設置について
今年3月議会にて同僚議員の巨大地震対策についての様々な意見・提案が出されました。そのままにせず、直ちに意見集約をして緊急対応し、能登半島地震の教訓を生かして、連絡調整会議の設置を提案します。

3 子どもの権利条約批准30年について
①「子ども・子育て」支援法改定案が4月19日の衆議院本会議で可決されました。国は、財源について公的医療保険に上乗せをすると説明しています。具体的な徴収金額を伺います。
②子どもの権利条約は、差別の禁止、生命・生存・発達の権利、意見表明の尊重など、一人の人間として成長・自立していく上で、必要な権利を規定しています。この権利条約を保育所・幼稚園・小中学生に学び伝える努力を求めます。
③共同親権について、DV・モラハラ被害者が離婚後も加害者から逃れられなくなることや、子どもに精神的負担がかかる等の問題が指摘されています。土浦市としての救援支援を伺います。

4 性的少数者について
性的少数者であるがゆえ、偏見や差別・当たり前の権利を得られない人たちがいます。土浦市として、ファミリーシップ制度を含め、どのように考えているか伺います。

5 土浦市公共施設等再編・再配置計画について
生涯学習館など閉館を検討している施設がありますが、その中には、地域コミュニティ活動の中心的施設として利用している団体もたくさんいます。閉館ではなく、継続する方向で、検討することを求めます。

6 木田余東台中央公園「トイレ・遊具・ベンチの劣化・駐車場設置」
木田余東台中央公園は、「思い川桜」で有名な公園で、子どもたちからお年寄りまで、皆さんの憩いの場になっています。しかし、トイレのドア鍵は破損し、遊具・ベンチの劣化が見られます。事故が起きる前に安心して利用できる整備を求めます。
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  • 日本共産党土浦市議団
  • 古沢 喜幸 議員
1 コミュニティバスについて
(1)現在走行中のコミュニティバスの問題点、改善点を把握しているのか。
(2)問題があるのなら、どのように改善するのかを問う。
(3)計画段階で担当部署はより主体的役割を果たすべきと考えるがいかがか。
(4)AIを活用するデマンド型が最適と考えるがいかがか。

2 旧統一教会(世界平和統一家庭連合)のダミー団体=「世界平和女性連合」(WFWP)について
(1)女性留学生を対象にした日本語弁論大会会場として市の公共施設を利用させたことはあったのか。
(2)今後、同様な目的で申し込みがあった場合どう対応するのかを伺う。

3 スマートインターチェンジについて
(1)つくば市民の声「土浦市はあまり関係ないんじゃない。使うのはほとんどつくば市民だよ。」という指摘についてどう思うか。
(2)予定されているスマートインターチェンジを経由して、土浦北インターチェンジ及び桜土浦インターチェンジから土浦駅までの所要時間を問う。
(3)土浦北インターチェンジ及び桜土浦インターチェンジから土浦駅までの所要時間を問う。
(4)計画が立ち上がる以前に不動産業者へ情報が洩れ用地買収が行われたという疑惑についてどう考えるか。
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