- 令和6年第4回定例会
- 12月10日
- 本会議 一般質問
|
1 土浦市部活動地域移行の進捗について
(1)中学校生徒の減少の中、持続可能な部活動及び地域クラブ活動に向けた本市の取組について。
令和5年9月に設立された土浦市地域クラブ活動推進協会の事業について進捗状況をお伺いします。
(2)土浦市地域移行実証事業、地域クラブ「BlueOcean」での取組についてお伺いします。
併せてBlueOcean2024スポーツフェスが10月に開催されました。どのような狙いで、どのような効果を期待して開催したか?結果はどうだったのか?伺います。
(3)部活動地域移行5カ年ロードマップにあるように、来年度令和7年度は、実証実験を継続し実施競技の拡充とあるが、具体的にどのように拡充するのか?
(4)部活動地域移行において、生徒の安全確保は一番大切なことであります。特に今年の夏も想像以上の猛暑でした。そのような中、指導者によって暑さ対策や、練習を行う判断基準が明確でなくてはなりません。どのような対応をされてますか?
(5)地域クラブ活動と学校部活動との間では、活動内容や指導者に差異が生じる可能性があると思われます。参加者や保護者等が共通理解をしないと、混乱する元になってしまいます。情報の共有及び提供についてどのように対応されてますか? |
 |
- 令和6年第1回定例会
- 3月12日
- 本会議 一般質問
|
1 インバウンド戦略について
(1)コロナ5類移行後、水際対策の緩和や円安によるインバウンドの回復により、コロナ禍で大きな影響を受けた観光・商工に追い風が吹いていると認識しております。2023年訪日客の旅行消費額は計5兆2,923億円で過去最高でした。同年の訪日客数は2,506万人でコロナ禍前の2019年の8割に回復しました。消費の目的別では宿泊費が最も多く、買い物よりも体験を重視する傾向が強まっています。本市の訪日客の現状について伺います。
(2)買い物よりも宿泊や飲食、アクティビティーなど体験重視の消費に関心が高まっています。欧米を対象にした民間の調査でも、日本独自の「伝統文化」や「伝統料理」が訪日したい理由の上位に並びます。加えて、治安の良さも訪日客をひきつけています。今後の訪日客サービス向上に向けて本市の取組について、伺います。
(3)国の観光立国推進基本計画において、観光は成長戦略の柱、地域活性化の切り札とされ、観光産業の重要性はますます高まってきており、県も世界に向けて、観光振興に力を入れています。茨城県との連携・情報共有の現状について伺います。
(4)今や、インバウンド戦略に、デジタル上での情報発信は欠かせません。近年では、海外へ向けて商品を販売する越境ECや、メタバースを活用したアプローチなども増加しています。本市の取組について伺います。 |
 |
- 令和5年第3回定例会
- 9月12日
- 本会議 一般質問
|
1 児童クラブについて
(1) 本市における、児童クラブの現状
(2) 今後の児童クラブサービス向上に向けて本市の取組
(3) 学校との連携・情報共有の現状
(4) 他事業との利活用への取組 |
 |
- 令和5年第2回定例会
- 6月13日
- 本会議 一般質問
|
1 部活動の地域移行について
(1) 本市における、部活動の現状。
(2) 今後の部活動地域移行に向けて本市の取組。
(3) 部活動の地域移行に関する周知・広報。 |
 |